【青の獅子標】決まり手は肩透かしで中日の勝ち

緊張しているんじゃなかったんですね

交流戦の最終週となった先週。

最後に元エースの凱旋登板で盛り上がりを見せたのでですが、まさかの結末になってしまいました。。

スポンサーリンク

目次

6月12日 VS東京ヤクルトスワローズ 1回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
S 0 0 2 1 0 0 0 0 0 3
L 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1

先発投手 西武・カスティーヨ ヤクルト・石川

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、9外崎、DHメヒア、2森、5中村、7金子侑。

この日は県営大宮球場でのゲーム。

カスティーヨ、2回までは順調だったんですが3回ですよね。

四死球3つで満塁としてバレンティンにタイムリーを打たれ0-2。

マウンドがぬかるんでいたようで、その影響もあったんでしょうか?

4回には中村悠平の頭部への死球で危険球退場となってしまいました。。

結局、与四死球6つと、悪いときのカスティーヨの特徴が出てしまいましたね。

打つ方もヤクルト先発の石川に翻弄されました。

過去の交流戦での石川との対戦は相性はよかった記憶があるんですが、この日は1点を返すのがやっと。

ヤクルトはリリーフ陣もよく、完全に抑えられました(うらやましい)。

明るい材料はカスティーヨの後のリリーフ陣が無失点で抑えたこと。

小石はカスティーヨの残したランナーを返してしまいましたが、これは仕方ないところ。

相手も山田哲人でしたしね。

好調ヤクルトの投手陣に負けたゲームでした。

6月13日 VS東京ヤクルトスワローズ 2回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
S 0 0 1 0 0 0 0 2 1 4
L 0 0 0 2 0 4 0 1 X 7

先発投手 西武・今井 ヤクルト・ブキャナン

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、7栗山、5外崎、DHメヒア、2岡田、9金子侑。

2016年ドラフト1位の今井がプロ入り初登板初先発。

1年目の昨年は故障もあり1軍で投げることはありませんでした。

2年目の今シーズン、やっと初登板。

その立ち上がり。150キロ超のストレートをバンバン投げ込みます。

2年目にしてこのストレートはなかなか。

先頭の荒木は外のスライダーに見逃しの三振(山田哲人は前日にケガをしたようですね)。

続く青木は右飛、川端は遊ゴロと三者の凡退での上々のスタートです。

1回・2回と三者凡退でしたが、3回、先頭の西浦に2ベースを打たれ無死2塁のピンチ。

続く井野の当たりはセカンドへのボテボテのゴロも内野安打に。

送球が乱れる間に2塁ランナーの西浦がホームに還ってきて間一髪セーフ。

今井、先制点を与えてしまいます。

さらに4回にも2死2・3塁のピンチを迎えますが、ここは井野を空三振。

そしてその裏。打ちあぐねていたブキャナンから外崎がソロ。続くメヒアにもソロが出て一発攻勢で2-1と逆転。

敗戦投手から一転、勝利投手の権利がかかった今井の5回のマウンド。

四球は出したものの無得点に抑え、ついに勝利投手の権利を獲得します。

6回も抑えた今井。その裏に大きなプレゼントが。

栗山の2ベースを皮切りに四球とヒットで2死満塁のチャンス。

ここで秋山がしっかり選び、押し出しで待望の追加点。3-1。

さらに源田の中タイムリーで4-1。

浅村、山川も打ち気にはやらずよく選んで連続押し出し。6-1。

今井の勝ちがグッと近づきました。

しかし問題は7回からの継投。

7回はヒースが連投でしたが、三者凡退といい感じ。ここにハマってくれれば。

8回は5点差あっても当然のごとくワグナー。。

ところが連続四球と内野安打で無死満塁のピンチでバレンティン。

最近こんなんばっかり。

もう満塁ホームラン打たれて6-5というところまで想定していましたよ。

ここはなんとか源田の攻守もあって内野ゴロの間の1点と犠飛の1点でなんとか食い止めます。

それでも、その裏に浅村のタイムリーが出たので、なんとか流れは渡さずに済んだかな。

9回は4点差でも増田。

ビシッと抑えて欲しかったんですが、青木にタイムリーを打たれ7-4。

ヤクルトの反撃をここで止めましたが、やっぱりスッキリしないですよね。

勝ちパターンの投手を8回・9回に使って3点も取られているんですからね〜。

1点差のゲームだとどうなるんだろう?

もう、怖くて見てられませんよ。

負けたけど昨日の中継ぎの方がよかったですよね。

まあ、今日は今井がプロ初勝利をあげたということが大きいんで我慢しますが。

それにしても今井のピッチングはよかったですね。

序盤は150キロ超がバンバン出ていましたし、終始ストライク先行のピッチングでリズムもよく、野手としても守りやすかったんじゃないでしょうか。

ワンプレーに一喜一憂せず淡々と投げる姿は高卒2年目の投手とは思えないほど落ち着いていました。

辻監督は試合後のコメントでローテ入を明言していましたが、先発ローテが足りている状況でどういった使い方をするのか?

それとも誰かが先発からリリーフに回るのか?

気になりますね。

6月14日 VS東京ヤクルトスワローズ 3回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
S 1 0 1 0 0 0 0 2 2 6
L 1 0 1 1 0 1 0 0 0 4

先発投手 西武・十亀 ヤクルト・ハフ

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、9外崎、DHメヒア、5中村、2岡田、7金子侑。

関西の情報番組では、阪神が負けた試合でも勝ったように放送してますが、この試合はそんな感じでお伝えします。

1回表、何やら珍しいプレーがあったようで、ようわからんうちに1点が入っています。

ホンマにようわからん。。

この画像でご想像ください。

イヤな点の取られ方はしましたが、そのすぐ裏に、源田が13球粘っての2ベースのあと浅村のタイムリーで1-1の同点に。

3回に1点勝ち越されるも、再び源田出塁で浅村のタイムリー2ベースで2-2。

4回には金子侑がヒットで出塁し、すかさず二盗でチャンスメイクして秋山のタイムリーで3-2と、この攻撃の形は理想的です。

6回表に1死2塁のピンチで川端に右安も、ライト外崎の好返球でホーム封殺。

そしてその裏、好返球の外崎にソロホームランが出て4-2。

7回には金子侑が三塁側ブルペンに飛び込む打球をフェンスによじ登って掴み捕るというビッグプレー。

絵に描いたようなゲーム展開で、もうこれでこのゲーム終わったらよかったのに、何で4-6というスコアなんでしょうか?

現実に戻ります。

8回の十亀続投ですよね。てっきり7回までかなと思っていたら8回も続投。

これはもうリリーフ陣への不安の現れですよね。

十亀は序盤はバタバタしましたが、4回以降は味方の好守もあり7回までで2失点と上出来です。

球数的にはもう1イニング行ってもよさそうでしたが。

1点返されてランナー背負った状態でワグナーの登板。

なら回頭からでもよかったのでは。

9回の増田は球が全体的に高いですよね。

基本、真っ直ぐとスライダーしかないピッチャーが球が高いとそりゃ打たれますわ。

日本ハムで2イニングを連投したときから、あきらかにおかしい(どこかやってないか?)。

中継ぎで唯一の光明はワグナーの後に登板した大石です。

無死1・2塁でバント処理をこなし3塁封殺。

後続もフライアウトでマジカルストレートが復活していました。

ワグナーと増田は一度ファームに落としてリフレッシュしてやならいといけませんね。

代わりのピッチャーがいるというわけではないですが、このまま1軍にいても好転しないんじゃないでしょうか。

大石、ヒースあたりで今は凌ぐしかありません。

6月15日 VS中日ドラゴンズ 1回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
D 0 0 0 1 0 0 0 1 0 0 2
L 0 0 0 0 0 0 0 2 0 1X 3

先発投手 西武・菊池 中日・笠原

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、9外崎、DHメヒア、5中村、2炭谷、7金子侑。

エース菊池をたてての負けらなれない一戦。

中日の先発は笠原?

小笠原じゃなくて笠原?

勉強不足ですね。恥ずかしながら初めて聞いたピッチャーです。

今年の成績をみると、先発をしたり中継ぎしたりでパッとした成績ではないですが。。

松坂は中6日では投げないんですね。。

菊池は初回に1死3塁のピンチを招くも無失点と調子はよさそう。

攻撃陣は初回に四球とエラーで2死満塁のチャンスを作りますがメヒアが二飛で三者残塁。

初回にたたみかけていれば、また違った展開になっていたと思うのですが。

初回のチャンス以後は笠原の前にノーヒットと以外に大苦戦。

あのチェンジアップが邪魔なんですよね。

そうこうしていると菊池が4回に無死2・3塁から遊ゴロ間に先制点を与えますが、2点目をやらなかったのはさすが。

ただ打線が笠原を全然打てません。

逆に8回に全然ホームラン打つような打者でない木下にソロを打たれて0-2。

菊池は去年からこれがあるんですよ。普段ホームラン打たない人に打たれるというやつです。

菊池の無敗もここまでか?

8回裏。ピッチャーが岩瀬に代わりました。

西武からするとこれはありがたい。

笠原も7回までで120球でしたから、さすがに8回はきつかったのかもしれません。

ただ、そのまま続投されているよりは岩瀬のほうがまだマシ。

先頭の金子がヒットで出塁し、秋山が左飛に倒れるも源田がつないで1死1・2塁。

ここでピッチャーが岩瀬から祖父江に代わり、バッターは浅村。

レフト線を抜ける2ベースで、1塁走者の源田が激走でついに同点!

後から考えるとこの源田の走塁が効きました。

もし3塁で止まっていたらひょっとしたら1点どまりだった可能性もあります。

菊池は8回でマウンドを降りましたが、今シーズンの無敗は継続されました。

9回はヒースが3者凡退に、延長に入った10回は大石がアウトはすべてフライアウトとこの日も大石らしさ全開。

そして10回裏に先頭の秋山が2ベース。

源田がランナーを進められませんでしたが、浅村が申告敬遠をされて4番の山川。

鈴木鈴木博志からインコースの直球を詰まった左飛かと思ったんですが、レフトの頭を超えていき3-2とサヨナラ勝ち!

配色濃厚なゲームでしたが、勝ててよかった。

6月16日 VS中日ドラゴンズ 2回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
D 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2
L 0 0 2 0 1 4 2 0 X 9

先発投手 西武・カスティーヨ 中日・ガルシア

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、5外崎、2森、9木村、DH松井、7金子侑。

本来は多和田の日ですが、カスティーヨが前回の危険球退場から中3日での登板。

多和田が18日のDeNA戦に回ります。

そしてスタメンに松井稼頭央が入りました。

中日先発のガルシアはセ・リーグ防御率トップだそうで分が悪そう。

でしたが初回から2死満塁のチャンスが転がり込み、森友哉もここは三振。

3回にも3つの四球で満塁のチャンスをもらい再び森友哉。

ここはライト前タイムリーで先制1-0。

このあと押し出しもあり2-0。ガルシアは調子がイマイチの様子。

4回までスイスイのカスティーヨ。5回にピンチが。

1死2・3塁のピンチで京田をニゴロも浅村の送球がホームに間に合わず野選。

これは間一髪のプレーで浅村を責められないか。

なおも続くピンチも大島をニゴロに取りますが、この間に同点に追いつかれ2-2。

カスティーヨ、不運も重なりましたが2点止められたのなら御の字。

イヤな流れでしたがその裏に外崎のアップルパンチで再び3-2とリード。

ここ最近、ホームランが増えてきました。

そして6回裏。またも四球3つで二死満塁のチャンスをいただき、またまた森友哉。

ここでタイムリーどころかグラスラが出て7-2と一気に突き放します。

しかし森友哉、満塁によく回ってきますね。前の浅村と山川が警戒されて四球になるからなんでしょうね。美味しいところを持っていきます。

7回には松井稼頭央にもヒットが出て、すかさず盗塁を決め、これをきっかけに2点を追加。42歳とは思えぬパフォーマンス。同い年として本当に嬉しい!

カスティーヨの後の松本、南川も無失点に抑え、終わってみれば9-2と快勝。前日のサヨナラ勝ちの勢いそのままのゲームでした。

6月17日 VS中日ドラゴンズ 3回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
D 2 0 3 4 0 0 0 2 0 11
L 0 0 0 2 0 0 1 0 0 3

先発投手 西武・榎田 中日・松坂藤嶋

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、7栗山、5外崎、DH森、2炭谷、9金子侑。

待ちに待った松坂の凱旋登板。

と思ったらゲーム前にブルペンで慌ただしく肩を作っているピッチャーが。イヤな予感が。。

背番号は54?松坂じゃない!

松坂は背中にアクシデントが発生したようで、試合開始前に藤嶋健人にピッチャー交代となりました(正式には先発投手の変更)。

次、いつあるかわからない凱旋登板ですからね〜。来年の交流戦がナゴヤドームなら再来年になりますし、この2チームが日本シリーズで対戦というのも一昔前ならあり得ましたが。。

ただ、こういうスクランブル登板で出てきたピッチャーに好投されることってよくあるんですよね。

特に西武は多いような。

今年も日本ハム戦で、上沢が危険球退場となったあとに出てきたピッチャーを打てなかったりしたことがありましたし。

特に今は予告先発ですから、余計にデータが少ないピッチャーが出てきたときは、バッターの方が焦りますよね。

ピッチャーはダメもと精神で投げられますから、わりと思いっきり投げられるんですけど。

先発の榎田。初回のエラーでリズムが崩れてしまったんでしょうか。

源田はヤクルト戦での指の負傷が影響したのか送球がそれてしまいましたが、山川グラブに当たったんで捕ってほしかったな。

その裏に藤嶋を攻めて無死1・2塁のチャンスを作るも、クリンナップが3者三振ですか。

なんか藤嶋の投げっぷり、いいじゃないですか。落ちる球がやっかいそう。

投げ方もなんとなく巨人の上原みたいな感じで。

榎田は2回には立ち直ったように見えましたが、3回に四球3つで押し出しと、犠飛、タイムリーで3点追加され0-5。

2週間ぶりの登板でリフレッシュできたかと思ったんですが、逆に間隔が空きすぎたのかな。

4回には最近好投していた2番手の南川がビシエドに3ランを打たれるなど4失点で0-9。

結局、藤嶋からは森の2ランで2点を返すのがやっと。プロ初勝利を献上することになりました。

松坂ショックが大きかったかな?肩透かしをくらいました。

この3連戦からの流れからすると、3タテできそうな雰囲気はありましたが。藤嶋が誤算でした。

松坂、背中は大丈夫かな?

私が松坂の登板試合を生観戦しにいくと故障するというジンクスがあったんですが、今回は観に行ってないんですけどね〜^^;

6月18日 VS横浜DeNAベイスターズ 3回戦

TN 1 2 3 4 5 6 7 8 9
L 0 0 0 0 1 0 0 0 1 2
DB 0 0 0 2 0 0 1 1 X 4

先発投手 西武・多和田 横浜DeNA・飯塚

スタメンは8秋山、6源田、4浅村、3山川、7栗山、5外崎、2森、9斉藤彰吾、1多和田。

スタメンに斉藤彰吾ですか。ほう。

雨で流れた横浜スタジアムでのゲームがここに組まれました。

交流戦の勝率1位はなりませんでしたが、最後の試合を勝ってリーグ戦に臨みたいところ。

多和田は少し登板間隔が空きましたが、3回まで順調な立ち上がりも、4回に浅村のエラーで出したランナー置いて、宮崎に先制2ランを打たれ0-2。

筒香がいなくても宮崎が打ちますね。

打線は、チャンスは作るんですけどももどかしい攻撃が続きました。

2回は無死1・2塁で斉藤彰吾の打球は遊ライナー。2塁走者の外崎が飛び出しダブルプレー。

3回は1死1・3塁のチャンスで山川も投併殺。。

4回は先頭の栗山が出塁するも、続く外崎が遊併殺。。。

こんなにチグハグな攻撃がありますか。

ただ、5回にスタメンに抜擢された斉藤彰吾がレフトスタンドへのホームランで1点を返し1-2(前の打席でほしかった)。

斉藤彰吾が逆方向にホームランを打つとは、今年は何かを掴んだのか?

そして6回表。2死から満塁のチャンスを作り、バッターは多和田。

好投していましたが、やはりここは代打を送らざるを得ないか。

代打は松井稼頭央も遊飛に倒れ無得点。う〜んつながらんな〜。

7回から増田がマウンドに。バッターはホームランを打っている宮崎。

昨年の交流戦でのホームランが頭をよぎりましたが、まさか再現されるとは。

痛い追加点を与えてしまいました。

増田は失点はホームランのみの1点でしたが、このほか2ベースを打たれたり、やはり打たれた球は真ん中より高めの球でした。

やはり下で調整させた方がいいのでは?(ワグナーも落ちてるし)

8回は頼みの大石も、自身の暴投2つで1点を失ってしまいました。

幸い打たれての失点ではなかったんですが、この1点は致命的でした。

9回に秋山のホームランで2-4としますが反撃もここまで。

交流戦最終戦を落としてしまいました。

やはり、セ・リーグ主催のゲームでは投手の替え時がむずかしいですね。

この日の多和田の内容なら6回以降も続投させたかったんですが、チャンスで打席が回ってきたんでね。致し方ないところですね。

なんともストレスの溜まる交流戦最終戦となりました。

今週の展望

交流戦は結局10勝8敗で貯金は2つ。

2位以下のとのゲーム差も、交流戦前とそれほど変わらずでリーグ戦に戻ります。

再開初戦は千葉ロッテですか。

涌井、ボルシンガー、酒居でしょうかね。

ボルシンガーには一度やられていますが、その後も好投を続けていてやっかいなピッチャーになっています。

初戦の菊池vs涌井の戦いが大事になります。

◆編集後記◆
昨日の地震はビックリしました。私が住んでいるところは震度4程度でしたので、それほど混乱はありませんでしたが、母が住む枚方市は震度6弱。
心配だったので電車が動くようになってから様子を見に行きましたが、母の住んでいる所と枚方市の中心部は目立った損壊はなく、普段と変わらない感じでした。
ただ、高槻・茨木方面のバス乗り場は長蛇の列になっていましたが。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
The following two tabs change content below.
アバター画像

山端一弥

大阪市阿倍野区の税理士です。 税理士事務所での10年間の修行を経て独立開業しました。 このブログは税務・会計・IT・趣味などについて「少しでも誰かの役に立てれば」という思いで書いています。 詳しいプロフィールはこちら